面接した企業の中で今までの仕事を一番理解してくれたのがTFDだった。
提出書類の自己PR欄で、前職時代に外資系企業が資本参加してからの苦労話を
ドラマチックにつづったのですが(笑)、TFDの担当者だけがきちんと事前に読み込んでくれ、
共感してくれました。
他にも女性社員の活躍が目立つ点や、
会社の規模も大きく1人ひとりに任される仕事への責任が大きいことにも魅力を感じました。
ワンルームマンションの人気は、高水準を保っています。
なおかつ生命保険の見直しもできるので、家計にもやさしいメリットが
決め手となり、TFDへの入社を決意しました
転職して感じたのは、いい意味での体育会気質。
先輩は後輩の面倒を見てあたり前という風土なので、
『わからない』という顔をすると周りがすぐフォローしてくれるんです。
研修も充実しているので、本人のやる気さえあればいくらでも成長できる環境です。
投資家に直接アプローチする毎日に、
強い充実感を感じています。
現在は担当分野のみを深堀りしている状態ですが、スペシャリストになれればと思っています。
仕事に悩む読者には自分の市場価値を把握するところから始めてほしいです。
今の会社でどう評価されるか、と考えるのではなく、
市場全体で今の自分がどれくらいの位置にいるかを知ることができれば、
選択肢は広がっていくと思います。